医療・ヘルスケア向けソフトウェア開発

医療・ヘルスケア向けソフトウェア開発

医療・介護の現場を、独自技術で応援。
先端医療からご家庭まで幅広く対応します。

蓄積したIT技術を医療分野に。
超先端医療から過疎地遠隔医療、一般家庭ヘルスケアまで、これからも拡大が予測される医療の世界に技術力で貢献します。

対象分野

医療・ヘルスケア系ソフトウェアの共同研究開発

透析治療管理アプリ“DialysisDiary”の開発、生体音の収集・分析等の基礎研究、医療研究機関との共同研究開発、その他医療現場のニーズに対応したソフト開発。

開発実績

「透析治療管理アプリ“DialysisDiary”」 導入実績 15施設 (2018年5月現在)
「医療施設用待ち順番表示システム」 導入実績 1施設 (2018年5月現在)等

担当窓口

医療・ヘルスケア向けソフトウェア開発は、エンジニアリング事業部がサポートいたします。

エンジニアリング事業部について

さまざまな分野の商品開発をソフトウェアテクノロジーで強力にサポート。上流工程から検証作業まで、幅広く対応します。

最先端の製品開発・研究開発で培ったソフトウェア開発のノウハウを生かし、エンベデットからクラウドまで常に変化する時代の流れを幅広い分野で捉え、お客様と社会のニーズに応えていきます。

当事業部の特徴

音響・画像・通信・医療・環境などの各分野のソフトウェア開発で独自の技術を保有しています。また、独自に培ったプロセスで、高品質なアウトプットを保証。「SWEBOK」や「共通フレーム」をベースに、要求から保守までの各プロセスを定義し、各工程で品質を高めているのが特徴です。

業務内容

以下の開発を主業務としています。

  • ファームウェア開発
  • ドライバ開発
  • ミドルウェア開発
  • PC/スマートデバイス用アプリケーション開発
  • Webアプリケーション開発

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[エンジニアリング事業部]

053-453-0770

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